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鉄拳シリーズの原田Pより
『鉄拳タッグトーナメント2』のBGMを好きなように変更できるモード「TEKKEN TUNES」に言及



ファン「鉄拳7にTEKKEN TUNESはありますか?」
原田P「ソニーのシステムソフトウェアアップデートとポリシーの変更が必要です」




原田P「ソニーとの交渉継続しますが、簡単なことではないですね(セキュリティ上の問題が含まれます)」






何故その要望にこだわるのか、その要望に至ったのか理由を明確に伝えただけで
「頑張る気がまったく無くなる」「ネガティブは逆効果」だの余裕が全く感じられない。

それこそファンに突っかかるのも逆効果だと思うんだけど。非礼な物言いでないし、
理由を明確に伝えた方が重く受け止めてもらえると一般的に考えると思うんだよな。
単純に要望だけでは何故そうして欲しいのか、どれ程の思いがあるのか伝わらない。

確かに要領の良い言い方はもっとある。「過去の名曲を流して遊びたいから」などね。
でも、この人は鉄拳7のBGMそのものに疑問を呈したい気持ちが強かったのだろう。
裏を返せば、カスタムサントラが必要ないくらいの楽曲を用意して欲しいということ。
TAGシリーズはナンバリングに比べて楽曲のインパクトが薄いのでカスタム仕様が
TAG2で導入された。ナンバリングは一度も無い。必要ないクオリティだったからだ。

因みに俺は鉄拳7の楽曲は好きだしクオリティも高いし選択肢としてアリだとは思う。
しかし、過去のナンバリングに比べてインパクトは薄いと感じている。良くも悪くもだ。

ポッ拳の大爆死もあってか、最近の原田は昔より更に感情的だったり焦りを感じる。
はっきり言って図星だからムキになっているという印象を受けた。確かに7のBGMは
過去のナンバリングに比べてインパクトが薄い。こういった原田の態度はどうなの?
まあ、良く言えば裏表なくファンと正面から向き合ってるけど果たして生産的なのか。

ファンとの距離感を生むだけでマイナス要素にしかならないと思うんだけど。何かさ、
開発者が色々と喋り過ぎて作品自体に水を差しちゃってるパターン最近多いのが
凄く気になる。「大神」の神谷だってそうだよ、あまりガッカリさせないでくれマジで。

こよなく愛している作品も『こんな奴が作ったのか』という汚されたような雰囲気に
晒されてしまうのが凄く残念だ。すぎやまこういちに対しても『それ以上喋るな!』
という気持ちが強くてね。もう本当に引退して欲しい、晩節を汚さないでください。
 
 
 
 
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