God of War III
God of War III
XBOX360のNAKEDもいいけど、PS3もNAKEDでは負けてません!(笑)
発売は2010年3月とまだ先ですが非常に大きな期待が寄せられている
God of War IIIのゲームプレイ映像です。E3 2009でのデモプレイシーンが
ノーカットでたっぷり13分間収録されています。非常に興奮する内容と
なっていますが、かなり過激なシーンも含まれているのでご注意ください。
特にラストシーンは結構ショッキングなものになっているかもしれません。
俺が現時点で心配しているのは日本版のことです。おそらくこのままの
内容では日本で発売できないかもしれません。しかし、ストーリー上で
重要なシーンだったりするのでカットすれば何が何やらでゲンナリです。
あの、本当に過激です。引くかもしれません。でも、名作なんです(笑)
何ていうのかな…日本って全体像を見ないで、一部分の過激な場所に
執着してしまう習慣があるんだよね。まあ、これは海外でもある事だけど
日本は特に敏感なイメージがあるというか。God of Warという世界観は
本当にアートなんです。ほら、あるじゃない?宗教絵画で残酷な絵が。
あれも残酷だったら駄目なものなんですかね?そうじゃないでしょう。
でも、成人規制を掛けるのは賛成です。子供にはまだ早いですから。
『ゴッド・オブ・ウォー』
古代ギリシア時代、スパルタの戦士であるクレイトスは無敵の強さを誇っていた。
しかし、ある蛮族との戦いにおいて完敗してしまう。そして、今まさにクレイトスの
首が切り落とされようとしている時、彼は最後の手段に出た。それは、軍神アレス
に魂を売り、神にも及ぶ強さを手に入れることであった。巨大な姿を現したアレスは、
蛮族を一掃すると共に、クレイトスに神をも傷つけられる武器「ブレイズ・オブ・カオス」
を与えた。
それ以降、彼はその最強の力を武器に残虐非道を尽くした。人々から恐れられた
クレイトスであったが、唯一心許せるのが妻と子であった。だが、ある時、彼は
平定しようと虐殺を行なっていた村に、偶然妻子が居合わせ、二人とも殺して
しまったのだ。悲しみに暮れるクレイトスの前に、アレスが再び現れる。そして、
「妻と子をこの村に連れてきたのは私だ。そして、更に強くなれ」と言った。
アレスは、クレイトスを殺戮兵器にするため、唯一の拠り所となる彼の家族を、
クレイトス自身に殺させたのである。そのことを知ったクレイトスは、彼の下を離れ、
そして復讐を誓ったのだった。
『ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲』
スパルタを守るため、戦いの神アレスと契約したクレイトスだったが、アレスの
策略にはまり愛する妻子をその手で殺害してしまう。復讐と苦悩に狂った
クレイトスはアレスの妹、女神アテナに「試練を乗り越えれば罪は許される」
と導かれ、長い旅路の末アテネの街で宿敵アレスを打ち倒した。
しかしその後もクレイトスは自ら妻子を殺した悪夢から逃れられずにおり、
神々に妻子殺しの記憶を消すよう懇願したが「罪を許すと言ったが、
記憶を消すとは言っていない」と突き放される。言葉のあやに騙され
絶望したクレイトスは自殺を決意し、断崖絶壁から身を投げた。
が、自分の生死すら神々に拒否され、クレイトスは海の底から引き上げられる。
今や失われた戦いの神の座を埋め合わせるため、かつての戦いの神を殺した
クレイトスはアテナの計らいにより新たな神として君臨した。
神となった後もクレイトスには忌まわしい記憶が付きまとい、絶大な力を得た
クレイトスは人間で居た頃よりもはるかに残虐で冷酷無比な狂神と化してしまう。
さらに、今までの出来事の積み重ねから神々を信用できなくなっていたクレイトスは、
かつて同じ玉座に座っていたアレスよりも無慈悲な戦い方でスパルタの軍勢を統率し、
他の神を信仰する街を次々と侵略を繰り返すなど、神々に対して因縁をつけると
言っても過言ではない日々を過ごしていた。
そしてある日、クレイトスはロードス島の街を侵攻し、自ら最後の止めを刺しに
地上へ降り立ったのだが…。
!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は観覧をご遠慮下さい。
XBOX360のNAKEDもいいけど、PS3もNAKEDでは負けてません!(笑)
発売は2010年3月とまだ先ですが非常に大きな期待が寄せられている
God of War IIIのゲームプレイ映像です。E3 2009でのデモプレイシーンが
ノーカットでたっぷり13分間収録されています。非常に興奮する内容と
なっていますが、かなり過激なシーンも含まれているのでご注意ください。
特にラストシーンは結構ショッキングなものになっているかもしれません。
俺が現時点で心配しているのは日本版のことです。おそらくこのままの
内容では日本で発売できないかもしれません。しかし、ストーリー上で
重要なシーンだったりするのでカットすれば何が何やらでゲンナリです。
あの、本当に過激です。引くかもしれません。でも、名作なんです(笑)
何ていうのかな…日本って全体像を見ないで、一部分の過激な場所に
執着してしまう習慣があるんだよね。まあ、これは海外でもある事だけど
日本は特に敏感なイメージがあるというか。God of Warという世界観は
本当にアートなんです。ほら、あるじゃない?宗教絵画で残酷な絵が。
あれも残酷だったら駄目なものなんですかね?そうじゃないでしょう。
でも、成人規制を掛けるのは賛成です。子供にはまだ早いですから。
『ゴッド・オブ・ウォー』
古代ギリシア時代、スパルタの戦士であるクレイトスは無敵の強さを誇っていた。
しかし、ある蛮族との戦いにおいて完敗してしまう。そして、今まさにクレイトスの
首が切り落とされようとしている時、彼は最後の手段に出た。それは、軍神アレス
に魂を売り、神にも及ぶ強さを手に入れることであった。巨大な姿を現したアレスは、
蛮族を一掃すると共に、クレイトスに神をも傷つけられる武器「ブレイズ・オブ・カオス」
を与えた。
それ以降、彼はその最強の力を武器に残虐非道を尽くした。人々から恐れられた
クレイトスであったが、唯一心許せるのが妻と子であった。だが、ある時、彼は
平定しようと虐殺を行なっていた村に、偶然妻子が居合わせ、二人とも殺して
しまったのだ。悲しみに暮れるクレイトスの前に、アレスが再び現れる。そして、
「妻と子をこの村に連れてきたのは私だ。そして、更に強くなれ」と言った。
アレスは、クレイトスを殺戮兵器にするため、唯一の拠り所となる彼の家族を、
クレイトス自身に殺させたのである。そのことを知ったクレイトスは、彼の下を離れ、
そして復讐を誓ったのだった。
『ゴッド・オブ・ウォーII 終焉への序曲』
スパルタを守るため、戦いの神アレスと契約したクレイトスだったが、アレスの
策略にはまり愛する妻子をその手で殺害してしまう。復讐と苦悩に狂った
クレイトスはアレスの妹、女神アテナに「試練を乗り越えれば罪は許される」
と導かれ、長い旅路の末アテネの街で宿敵アレスを打ち倒した。
しかしその後もクレイトスは自ら妻子を殺した悪夢から逃れられずにおり、
神々に妻子殺しの記憶を消すよう懇願したが「罪を許すと言ったが、
記憶を消すとは言っていない」と突き放される。言葉のあやに騙され
絶望したクレイトスは自殺を決意し、断崖絶壁から身を投げた。
が、自分の生死すら神々に拒否され、クレイトスは海の底から引き上げられる。
今や失われた戦いの神の座を埋め合わせるため、かつての戦いの神を殺した
クレイトスはアテナの計らいにより新たな神として君臨した。
神となった後もクレイトスには忌まわしい記憶が付きまとい、絶大な力を得た
クレイトスは人間で居た頃よりもはるかに残虐で冷酷無比な狂神と化してしまう。
さらに、今までの出来事の積み重ねから神々を信用できなくなっていたクレイトスは、
かつて同じ玉座に座っていたアレスよりも無慈悲な戦い方でスパルタの軍勢を統率し、
他の神を信仰する街を次々と侵略を繰り返すなど、神々に対して因縁をつけると
言っても過言ではない日々を過ごしていた。
そしてある日、クレイトスはロードス島の街を侵攻し、自ら最後の止めを刺しに
地上へ降り立ったのだが…。
!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は観覧をご遠慮下さい。

